ナナランド・三好麗奈はフィリピンハーフで加入直後からメンバーにハマっていた!?

ナナランド・三好麗奈はフィリピンハーフで加入直後からメンバーにハマっていた!?

 

ナナランドの三好麗奈(みよしれいな)はグループイチの高身長で、ハーフの美人です。

 

アイドルとしてだけでなく、モデルとしての活躍も期待される三好麗奈。

 

彼女が、ナナランドに入ったのは必然で、そこには多くのドラマがありました。

 

ナナランド・三好麗奈のプロフィールは?

 

ナナランドの三好麗奈は1999年5月26日生まれの埼玉県出身です。

 

属性は風で、担当カラーは紫の3代目。

 

日本人とフィリピン人のハーフで、目鼻立ちがはっきりしていて小顔なのが特徴的です。

 

自身では、ハーフっぽくないと思っている様ですが、しっかりとした美人顔はハーフのそれ。

 

家族構成は、他に姉がいて自撮りの練習を手伝ってもらったり、一緒に旅行したりと仲が良いことがTwitterで分かります。

 

ショートボブに、明るい色の髪型がトレードマークですが高校生時代はロングヘアーだったとのこと。

 

身長はグループ内で最も高いそうで、西嶋菜々子の159cmを超え「グループの平均身長を上げている」と語っていました。

 

小学生時代は、1年から6年生まで新体操をしており、高校は国際経済科を専攻し軽音楽部でボーカルも。

 

大学にも進学しており、そこでチアダンスを始めるなど精力的な学生生活を送るしっかりとした一面も持ち合わせています。

 

一方で、よく追いかけられる夢を見るそうで、悪夢を見過ぎて慣れてきたと、不思議な面も。

 

車の免許を持っておりグループ内では唯一、大場はるかを乗せたことがあります。

 

その際には、猫を拾ってきた三好麗奈が、一式を買いそろえるのを手伝ったとのこと。

 

愛猫は、ジルちゃんと名付けて休日は肩に乗せて一緒にアニメを見るなど充実した休みを送っているそうです。

 

ナナランド・三好麗奈は元ミスコンアイドル?ナナランド加入が転機に!

 

ナナランドの三好麗奈は、高校生1年生の頃に「日本一かわいい女子高生」を決める「女子高生ミスコン2015」のファイナリストに進出しています。

 

高校1年生限定の「関東高一ミスコン2015」を受賞した後の全国大会進出という注目株。

 

当時の夢はモデルで、憧れていたのは乃木坂46の白石麻衣です。

 

その後、2019年8月に乃木麗奈の名前で女子高生ミスコン出身者で結成しらアイドルグループ「LARY」に参加。

 

美女揃いアイドル集団の中で、、デビュー曲のソロパートを担当しグループの中心人物として活躍します。

 

しかしグループは、メンバーの脱退により2020年2月に解散。

 

その後、1人でSHOEWROOM配信をしていましたが、ナナランドの新紫担当オーディションに参加して、見事に合格します。

 

ナナランドのメンバーには、天然と思われていたそうですが、オーディションの際には「しっかりしている」と声を掛けられたとのこと。

 

メンバー内でも、2番目に年上なこともあり最初から溶け込むことに違和感はなかったそうです。

 

 

ナナランド・三好麗奈は加入直後からメンバーと一体感!

 

ナナランドに加入した三好麗奈は、2020年4月22日に「ナナランドの配信ランド」で初お披露目されます。

 

デビューした日は、自分のことでいっぱいいっぱいだっとしていますが、そういった感想が出るのもしっかりした証。

 

さらに、メンバーで大場はるかの家に泊まった際に深い話が出来て「ナナランドに入ってくれたのが麗奈でよかったよ」と言われたことに感激していました。

 

三好麗奈は、ナナランド加入前から「大問題チクタク」の世界観が大好きだったとのこと。

 

特にサビの前のフレーズ等を「ホントにいいな、かっこいい」っと思っていたそうで、自分が歌えると分かった際には感激したそうです。

 

そして大場はるかは、三好麗奈の次に歌うパートで「最初からしっくりきたっていうか、バチンってきた。」と初めてとは思えない一体感を感じたとのこと。

 

加入と同時に、メンバーの即溶け込んだ三好麗奈は、ナナランドに入る運命だったのかもしれません。