今からでも遅くない!クセ強アイドルパ・K・パクチーとは一体ナニモノ?

今からでも遅くない!クセ強アイドルパ・K・パクチーとは一体ナニモノ?

 

パ・K・パクチー(パクパクチー)は現在のグラビア界を席巻する新アイドルです。

 

しかし彼女がアイドルグループに所属しているとは、あまり知られていない現状。

 

今回はクセ強アイドルパ・K・パクチーを紹介します。

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

パ・K・パクチー(@pa.k.pakuchi)がシェアした投稿

クセ強アイドルパ・K・パクチーとは?

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

パ・K・パクチー(@pa.k.pakuchi)がシェアした投稿

 

今、多くの週刊誌で注目を集めるグラビアアイドルのパ・K・パクチーが、巷で異常な人気を誇っています。

 

名前の強烈さがクセが強めですが、注目を集めているのはそれだけでなくスタイル。

 

97センチのIカップのバスト、キュッと絞られたウエスト、すらりと伸びた手足、そして輝くような笑顔とグラビア界屈指のプロポーションを誇る彼女には、ファンが急増しています。

 

「明るく元気」だけでなく、艶っぽさやセクシーさを身に着けて活躍中。

 

パ・K・パクチーは11月14日生まれの年齢は非公表です。

 

出身は日本一人口の少ない県である鳥取県。

 

血液型はA型で趣味はカラオケ、漫画で好きなものは芋です。

 

Twitterのフォロワーは2万人近くでTikTokで注目を集めた彼女。

 

名前の由来について彼女は「変わった名前の由来は、食いしん坊だから“パクパクちゃん”から“パクパクチー”になりました。」としパクチーは好きだと語っています。

 

自身の胸のサイズに関しては「小学校の頃から大きくなり始めました。母は小さいし、姉もCカップくらい。でも父方の祖母が大きかったんですよ。子供の頃、父の仕事の関係でアメリカに3年間住んでいましたが、その時に食べたお肉が成長によかったのかもしれません。」とコメント。

 

デジタル写真集を2冊発売し、毎回ギリギリのセクシーさを攻め込むパ・K・パクチーは、令和のグラビア界に席巻中です。

 

ここ1年間でさらに輝きを増したパ・K・パクチー。

 

「1年間、筋力トレーニングをし、毎日のようにステージに立ちました。バストはそのままに、より全体的に引き締まった」とプロポーション維持とさらなる輝きのために鍛錬を欠かさない姿勢に大きな感銘を受けます。

 

「TOKYO IDOL FESTIVAL」で開催された「TOKYO GRAVURE IDOL FESTIVAL 2022」に出場したパ・K・パクチーはバニースタイルの黒のシースルー水着で登場。

 

現代アイドル界において、グラビアにおける最大の成功例かもしれません。

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

パ・K・パクチー(@pa.k.pakuchi)がシェアした投稿

パ・K・パクチーが在籍するグループ「ネオンレイン」とは?

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

パ・K・パクチー(@pa.k.pakuchi)がシェアした投稿

 

パ・K・パクチーは「ネオンレイン」というアイドルグループでピンクとして活躍しています。

 

「ネオンレイン」は2020年2月7日にShibuya Gladにてワンマンライブでデビューしたグループで、当初は「レイドロイド」の名前で活動。

 

デビュー前から注目を集め「新時代を未来側から拓く「FutureBass」サウンドに、王道J-popサウンドをフュージョンした”Kawaii Future Pop”」を掲げています。

 

メンバー構成はパ・K・パクチーだけでなく、メ・N・ツユ(メンツユ)、サンゴ・X・アオリ(サンゴカイアオリ)、キュ・R・ユル(キュルユル)、ミニマ・U・マユカ(ミニマムマユカ)、グー・Z・ネムリ(グーグーネムリ)、チャン・T・セイナ(チャントセイナ)、スナ・O・キキ(スナオキキ)

 

メンバーの名前からクセの強さが伺い知れるグループ。

 

最初のコンセプトは「突然の閃光!世界がまばゆい光に包まれた。僕の細めた目の先にいたのはキュートなアンドロイド達だったんだ。」とある様にアンドロイドという設定でした。

 

楽曲に共通して感じるのは、「新しくも懐かしい」。

 

未来を思わせるサウンドながら、そこで歌われるのは、普遍的な恋と壮大な物語を感じさせるラブソングが心に響きます。

 

2021年7月29日に新宿BLAZEにて「2ndワンマンライブ~トワイライトホープ~」を開催し、2021年12月10日には池袋SOUND PEACEにて新体制を始動。

 

2022年8月に「ネオレイン」となって新たな活動をスタートさせています。

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

パ・K・パクチー(@pa.k.pakuchi)がシェアした投稿

ネオレインの今後は?

 

 

ネオレインは「耳鳴りすら聞こえないこの都会-まち-では降りそそぐネオンの雨と、夜にしか感じれないビートがある。夜行性でも夜光性でもない 夜を好む夜好性カルチャーとFutureBassサウンドにCity Popを組み合わせた『夜好性フューチャーポップ』が誰かのメランコリーも都会的に染め上げる私、今夜も都会-ここ-に生きる」とエモさ全開のコンセプトで新たなスタートを切りました。

 

パ・K・パクチーはグループ内でも異質な、胸を強調した衣装で注目を集めるセンター。

 

結成当初はパ・K・パクチーが注目を集めたアイドルグループですが、現在は雑誌「MARQUEE」で連載をスタートさせるなどグループとしても活躍しています。

 

キュ・R・ユルなども特集を組まれ、それぞれが活躍。

 

2023年2月には東京キネマ倶楽部でのライブも決定しており、今後に注目が集まっています。